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COFYちゃん@四谷OutBrake(2010/10/02)

諸事情があり昔やっていたバンドに一回だけギターで参加。

1.五月雨〜2.悩める男女


3.ビデオドローム


4.ヘルシースポット


5.陵辱日記


6.肉欲の民


ライブ終わったー。久しぶりで前半はガタガタだったけど、後半は勢いでなんとかした。楽しかったなー。 #live
posted at 18:36:01
| COFYちゃん | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) |

COFYちゃん live at 西荻窪ターニング (2006/09/09)

我がバンドCOFYちゃんのライブです。
9/9西荻窪ターニングにて。

ターニングは初めて演奏します。
モニターがよくて、各自の音がよく聞こえました。
ただ、アンプ(マーシャルJM2000)がハウってしまうことが多くて困りました。

以下演奏曲目と簡単なコメント。

"肉欲の民"
今回のライブで2回目。
サビは爽やかなカッティング系で「愛なんていらないのさ〜」とPOPに歌う。
そしてAメロではガラリと雰囲気が変わり変態ソング。
イナムーのベースが凄い。
16分でよく指が動くものだ。

ラストでメンバー全員で「愛なんていらないのさ〜♪」と
合唱するところはなかなかグッとくるものがある。
POPなメロディでミスマッチとも言える歌詞は聞く人はどう感じるのでしょうか。

"カオティックドライブ"
こちらも2回目の演奏。
ドラムのトーマスが2万円で買ったボルボ(車)の歌だ。
Aメロ〜BメロにかけてがCOFYちゃんならではの独特の雰囲気をかもし出す。
Aメロのギターとベースの絡み合いはよく練習した。
特にベースラインが動き、表情を様々に変えてくれるのが肝。

Bメロの「ボロボロのボルボ♪」でハモるシーンはある意味サビ以上。
ギター、ベース、ドラム、コーラスとすべてが絡まりあう変態パートである。

サビは王道コード進行でPOPにまとめる。

"ヘルシースポット"
私が一番好きな曲である。
バンドでしか出せない雰囲気が詰まっている。

呪術的雰囲気を持ったイントロ〜Aメロが不安を煽り、
間奏「あいあいあいあいあいあいあいあいあいあ〜♪」で掛け合う
日本的な祭囃子風な雰囲気がたまらない。

サビはガラリと変わりPOPになる。
この対比がまた好きだ。

"あの夏のメロディ"
随分と昔の曲なので今のCOFYちゃんにはあんまり合わないのが正直なところ。
マイナーコードで責めるので、雰囲気がちょっとノスタルジックになってしまう。

Aメロ、Bメロ、サビが全て同じコード進行なので
メロディや演奏方法に工夫を凝らして変化を付けている。
最後に転調するなど90年代前半の小室系サウンドで多用した
ちょっと古臭い感じがまた哀愁を漂わせているのかもしれない。

コアなCOFYちゃんファン、メンバーにはあんまり評判はよくないが
一見さんや普通の人(w)には結構人気がある曲。

"陵辱日記"
久々の陵辱日記。
7/8拍子のAメロがまさしく怪しさ全開のCOFYちゃんワールドを体現している。

今回は間奏に凝ってみました。
ボーカル以外にも「うわー」「ひっひ〜」などの声を出してより怪しさを増加。

これぞCOFYちゃん流ロックな一曲。
インパクトはでかいが、一般人からはドン引き間違いなし。

"幽体離脱"
仮タイトルが「ドPOP」というくらいのPOPな歌。
初ツインギター。

あまりにもPOPすぎるが、歌詞でCOFYちゃんとしての変態さを保っている。
「幽体離脱 癖になる 毎晩君に会いに行く」ラブソングなようでどこか狂っている。

私が幽体離脱の練習をしていたのですが、
宇宙までいってしまい何もできなかったことがありました。

新しいCOFYちゃんのスタンダードナンバーになった。
聞きやすいので人気も高いです。

ただ、コーラスにまだまだ難があるので練習ですね。


最近はコーラスを使う曲が多いので、
そっちの練習もしなくてはいけないです。
使えるものは猫でも使えといいますからね。

次回は9/22代々木laboで。

COFYちゃん
Wada : vo
Tomitsuka : dr
Inamura : ba
Yazawa : gu
| COFYちゃん | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |

COFYちゃん Live at Yotsuya Four Valley 2005/12/04

私cdvaderが参画しているバンドCOFYちゃんのライブが先日行われました。

ベースのタミ君が今回で卒業です。
お疲れさま&ありがとう。

今回のコスプレは黒いスーツにグラサン姿。
いかがわしさ満点。

1.悩める男女
2回目の演奏。
シャラララ〜♪

2.五月雨
久しぶりの演奏だったのでミスってしまった。

3.陵辱日記
すっかり定番になった曲。
あんまり定番にしたくない曲だけど・・・
変拍子の耳に残るギターフレーズとサビが人気らしい。

4.ビデオドローム
久しぶりにやった曲。
実際に映画を見てからやったのは初めて。
3拍子でまったりとしたワルツ。

5.グッバイ☆シューティングスター
簡単すぎるコードの曲。
やってる方はあんまりおもしろくない。
いまいちぱっとしない。

6.2LDKオール電化の悲劇
2LDKの振り付けを曲の前に練習して
みんなが一緒になってやってくれた。
なんかミュージシャンっぽい!!!
いやぁおもろいわー。
COFYちゃんの定番ソングに昇格。

次回は2/7に屋根裏でスリーピース。
私がベースになる予定。
一体どうなる事やら・・・

COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 19:20 | comments(0) | trackbacks(0) |

COFYちゃん Live@下北沢屋根裏 (2005/10/30)

20051030 cofyちゃん



私が所属するバンドCOFYちゃんのライブが下北沢屋根裏にて開催されました。

あの夏のメロディ
すっかり定番となっている哀愁漂うメロディアスな曲。
いい曲だけど毒はない。

凌辱日記
相変わらず妖しい変拍子の曲だが、
私のギターの休符箇所でアンプからピーピー音がなるのがダメだった。
あれはアンプが悪い。

アニマル邸
ギターソロはもっと練習しましょう。

悩める男女
新曲。ブレイクビーツなファンクとサビのポップさが際立ちます。
これもギターソロ練習しろ。

2LDKオール電化の悲劇
こちらも新曲。
2LDKオール電化の中にいるとダメ人間になってしまうという曲。
その場で振り付けは難しいな。
演奏はガタガタだったけどバカポップでみんなで楽しめる。
ちゃんと練習してもっと盛り上がれるようにしなくては。
振り付けも再考の余地あり。

今回の課題(というか毎回だが)演奏力の向上に勤めるべきだ。
あまり練習時間の取れない我々には個人練習をするしかない。
これからは毎日30分はギターの練習をします。いやマジで。

もっと自分を追い込め!!

ちなみに1st demoCDあります。
どっかで見たことのあるジャケットですねw
欲しい方はCOFYちゃんHPまで。視聴もできます。


Forever Delayed
B00006JIZ1Manic Street Preachers

Epic 2002-10-28
売り上げランキング : 101,490

おすすめ平均star
starマニックス第一幕終了
star悲しみも怒りもこの一枚に。

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COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 00:32 | comments(3) | trackbacks(2) |

COFYちゃん ライブ@四ツ谷フォーバレー(2005/09/11)

不謹慎にもほどがある9/11にテロリストの格好をして登場。
目だし帽をかぶり、エアガンでボーカル和田を逮捕。
そのまま一曲目に突入。

1.凌辱日記
間奏で和田を蹴るシーンがあるのですが、蹴ることに集中してしまい、
(もちろん当たらないように)演奏が乱れてしまった。
やはり当たらないように気配りをせずに蹴ってしまったほうが演奏に集中できるのではないか。
次はしっかりと蹴ってみよう。

2.地獄サンボ
この曲はやっぱり最後の方に持っていくべきだな〜
FUNK調で盛り上がる曲なので。

3.五月雨
すっかり定番となった五月雨。


4.逃げ水
今回初披露の新曲。
ダヴ調のゆったりとした曲。
演歌調のサビよりも、もっとグルーブ感を出した方が良かったのかな。
編曲の余地あり。

5.或る夜の出来事
もっと壊れたほうが良かったですね。
これもサビが弱いのかな。
でもボーカルにリバーブがかかっていたほうがいいですわ。
今回のライブではこれが収穫。

6.スーパードライ
コーラスがなかった(ドラムが忘れてた)ので
サビでグッとこなかった。

7.あの夏のメロディ
まだ若かりし頃の曲。
キャッチー。


次回は10/30に下北沢屋根裏です。
いい曲が出来たので、もちろんやる予定です。

COFYちゃん
| COFYちゃん | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) |

COFYちゃん live at Yostuya Four Valley 2005/08/07

ライブの前日に引越の手伝いをしたせいか、
はたまたカレーを食ってないのかはわからないが
ライブの前に全くテンションがあがらなかった。

強引に酒を飲み、少しテンションをあげた。
しかし、そんな杞憂はボーカルWADAのコスチュームを見た瞬間に吹き飛んだ。

20050807 cofyちゃん



QUEENばりの変態衣装。
この瞬間にメンバーのテンションは振り切れた。

演奏面はまだまだ課題が残るけれど
エンターテイメントとして確実にレベルアップしているのがわかる。
さらに曲のバリエーションも増えてきて確実に変態度が増している。

1.恋の若大将
COFYちゃんのスタンダードナンバー。
耳にこびりつくメロディと歌詞を堪能しましょう。

2.セブンティーン
普通の曲なので次のライブでは消えるかも。

3.アニマル邸
みんな大好きアニマル邸。
獣になってしまえ♪
この辺から私のパフォーマンスが狂いだしています。

4.陵辱日記
ライブ初演奏。
COFYちゃん初の変拍子(7/8)
妖しいフレーズが変態度を加速させます。
最後はロックですよ。

5.或る夜の出来事
ライブ初演奏。
ベースの1フレーズだけで持っていく曲。
或る意味実験的な曲ですが、
途中のギターフレーズは全く考えていなく
アヴァンギャルドに転げ回り弾いています。
ギター弾いていて床に倒れ込んだのは初めてでしたw
この曲のせいでチューニングが狂いまくり・・・
間奏から最後がなかなかバシっときまらん。

6.スーパードライ
ライブ初演奏。
チューニングが狂っているせいでダメダメ。
途中でやめて直すべきでした。反省。

前2曲とは違いコテコテ80年代ハードロック調。
タイトルからもわかるとおりです。

7.地獄サンボ
ごめん、イントロのギター早すぎました。
でもこれが一番人気かもしれない。
FUNK調でレロレロギターフレーズが脳内にこびりつく。
食べちゃうぞ♪

ご来場頂きましたみなさんは楽しんで頂けたでしょうか。
次は演奏もしっかりとしたいです。

次回ライブは
9/11四ッ谷フォーバレー
10/30下北沢屋根裏
です。
リピーター率は高いです。
お近くの方は一度みてはいかがでしょうか。
トラウマになるか中毒になるかはわかりませんが。

対バン募集中です。
↓HPからお願いします。

COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 12:05 | comments(0) | trackbacks(1) |

COFYちゃん ライブ告知

夏本番もいいところ。
カレーを食べて夏を乗り切りましょう。
そんな夏の夜に素敵なイベントがあります。

私cdvaderがやっているバンドのライブですよ。
8/7(日) 四ッ谷フォーバレーにてCOFYちゃんライブです。
今回はトップバッターの18:30です!!

新曲3曲を交えた夏らしいライブになりますよ。
歌詞を見てもらえればわかると思いますが狂ってますね、はい。

"スーパードライ"
今度アサヒビールに掛け合ってみますw
来年の夏放送予定。
乾杯です。

"或る夜の出来事"
アバンギャルドなロック?
独特のベースラインが頭から離れないでしょう。

"陵辱日記"
会心の出来の作品。
ロックとは何かを激しく訴えかけるのである。

その音は是非ライブ会場で楽しんでください。
リピーター率高し。
目指せディズニーランド!!(リピーター率90%)

COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

COFYちゃん - Live at Yotsuya Four Valley 2005/05/14

20050514 cofyちゃん


さて5/14は私の所属するバンドCOFYちゃんのライブでした。
変態仮面サングラスバンドです。

やはり仮面の持つ特性として自分以外の誰かになれるので、
前回まであった恥ずかしさを追い払うことができました。

今度からはこのコンセプトでやっていきます。

1.五月雨
もう完全に外すことの出来ないCOFYちゃんクラシック。
裏千住系ロックを確立した名曲。

2.ビデオドローム
ライブ初演奏。
和田の歌詞が狂気を体現している。

3.地獄サンボ
ライブ初演奏。
混沌としたFUNKを淡々と演奏。
富塚の歌詞が真価を発揮した。

4.あの夏のメロディ
ある意味COFYちゃんらしくない曲。
切ないメロディで大衆に媚びてます。
80年代を感じさせる素敵な曲。

5.アニマル邸
これもCOFYちゃんクラシックの殿堂入りした名曲。
この曲からCOFYちゃんのイメージが固まりだした。
もう誰も止められない。

6.春色シュート
懐かしい曲。
一年くらい前にやったきり忘れ去られた。
はっぴいえんどみたい。
しかしあくまでPOP。
練習ではいまいちだったが、ライブ映えする曲。
ラララ♪
で会場をひとつにした。


↓私です。

20050514 cofyちゃん ベイダー


COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 21:10 | comments(2) | trackbacks(0) |

COFYちゃん Live at 四谷フォーバレー 2005/2/5

さて全然練習している暇がなく、
ライブ当日に練習してギリギリ間にあったような気がします。

20050205 COFYちゃん ライブ


そう、私がやっているバンドCOFYちゃんのライブが2005/2/5に
四谷フォーバレーで行われました。
会場はなぜだか外国人の方が10名ほどいらしていて、
かなり受けが良かったですね。

1.恋の若大将
いつも通りのCOFYちゃんのテーマソング

2.五月雨
日雇い労働者に捧げる愛の歌。

3.デビルアイランド
田舎地獄が彼女のことを書いてます。
デビルアイランドか・・・

4.アニマル邸
伊豆にあるアニマル邸江戸屋からインスピレーション。
獣になってしまえ
がメインテーマ。

5.あの夏のメロディ
青春

6.セブンティーン
こんな17歳を過ごしてみたかった。

ライブの感想を客に聞いていると
「MCが一番面白かった」という容赦ないコメント。
やはりダメダメバンドなのか!?

来てくださった方ありがとうございます。
次のライブは5/14(土)です。

もうひとつやってるバンドshukuriyyaaも四谷で4/3(日)にやります。
こっちのバンドはちゃんとしたロックだと思ってます。

COFYちゃん;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 20:51 | comments(2) | trackbacks(2) |

COFYちゃん - Live at Yotsuya Four Valley 2004/11/21

11/21は私が作曲&ギターを担当している"COFYちゃん"のライブでした。
日曜日の21時過ぎなのに来てくださった方々ありがとうございました。
本当に感謝してます。
前回のライブよりも新曲を4曲も増やしてしまいました。

細かいミスはありましたが、
楽しんで頂けたのではないでしょうか。

ここで演奏した曲紹介をしたいと思います。

1.五月雨
COFYちゃんの新しいテーマソング。
日雇い労働者の切ない歌です。
千住に行ったときに田舎地獄と作りました。

2.恋の若大将
COFYちゃんを始めた時に出来た曲。
どこか懐かしいけどありえない曲。
COFYちゃんの原点。

3.グッバイ☆シューティングスター
田舎地獄のドラム練習用に16ビートでPOPに仕上げました。
キラキラしてます。

4.赤鬼
これは私が野田秀樹の演劇「赤鬼」を見てインスピレーションを受けて作った曲。
COFYちゃんらしさはない。

5.あの夏のメロディ
田舎地獄と湯ノ谷〜福島旅行に行った時に出来た曲。
(詳細はTRIPVADERで)

6.夕焼け
前回から引き続き。
タイトル通りに夕焼けを感じる曲。
個人的に切ない感じと歌詞が好きです。

次回のライブは2/5(土)に再び四谷FourValleyで行います。

COFYちゃん are;
Wada: vocal
Itami: bass
Tomitsuka: drums
Yazawa: guitar
| COFYちゃん | 22:00 | comments(1) | trackbacks(1) |
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