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Rachel's - The Sea And The Bells (1996)

Music For Egon Shieleと同じ年に発売されたRachel'sの3rdアルバム。
シンプルだった前作と比べて、
17人のミュージシャンが参加し、このアルバムが作成されました。

一曲目からその方向性に新しい光が見え始めます。
高らかに光を浴びて突き進むRachelのピアノ、ドラム、
全ての楽器が一体となり美しさと神々しさに満ちています。

最初に聞いたときは涙が出そうになりました。
音楽への愛が満ち溢れた素晴らしい。

「素晴らしい」「名作」という言葉はこのアルバムのためにある。
奇跡的な一枚。

Rachel's & Guests ;
Richard Barber - Contra Bass
Marnie Christensen -Violin
Kevin Coultas - Drum set,timpani
Nat Barrettr - Cello
Edward Grimes - Drum kit, vibraphone
Mark Greeenberg - Vibraphone
Rachel Grimes - Piano
Christian Frederickson - Viola,matchbooks
Gregory King - Hand Drams
Michael Kurth - Double Bass
Eve Miller - Violoncello
Jeff Mueller - Orator
Barry Phipps - Upright Bass
Jacob Pine - Violin
Joun Upchurch - Clarinet,Bass Clarinet
Bob Weston - Double / Electric Bass
Jason Noble - Guitars, Bass,Tapes

Sea & Bells
B0000037O7Rachel's

Quarter Stick 1996-10-22
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| Rachel's | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) |

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