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U2 - POP (1997)



Zooropaよりも聞きやすい。
そして、U2のアルバムはやはり最初でびっくり。

1曲目の"Discotheque"でオイオイU2がディスコかよっ!
とつっこみを入れたくなる。
相変わらずいい意味で期待を裏切ってくれます。
やはりサビはU2らしい仕上がり。

3曲目の"Mofo"もやはりテクノサウンドで、
オイオイ、The Chemical Brothersかよっ!
ノリノリ。

5曲目"Staring at the Sun"
U2らしい美しいロックバラード。
やはりU2はU2であります。

後半はやはりおとなしい感じになります。
1〜6曲目まで聞いておけば問題ないでしょう。
あまりしっくりこないアルバムでした。

ただ、どんな音楽要素を取り入れても
U2らしさが消えないのは驚愕。

U2 are;
Bono: vocal
Adam Clayton: bass
Edge: guitar, key, cho
Larry Mullen: drums
| U2 | 23:35 | comments(1) | trackbacks(0) |

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コメント

久しぶりのアルバムがかなりテクノっぽく
なってて驚いたけど、僕はなかなか好きだよ。
でも昔からのU2ファンはきっと失望してる
かもしれないね。しかしそれでもインパクトは
凄かったと思います
Comment by マチュ @ 2004/11/23 11:56 PM
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